「夢」を大人買い
-今月のホビー日記・2026年4月-
4月30日(木)
今月分の「記憶の中の鉄道風景」のコンテンツの作成。今回もまたPhotoshopのAIカラー化のニューロフィルターのプラグインを利用した「蒸気機関車時代の昭和の鉄道写真をカラー化してみた」シリーズの続き。1日が金曜なので、月末という非常にイレギュラーなタイミングでの更新になってしまいました。ネタも前回で苗穂機関区で撮影したカットも使い切ったので、今回からは同じ日の午前中に旭川機関区で撮影したカットを題材にしていきます。旭川機関区もカット数が多いので、こりゃ当分続きますね。
4月29日(祝・水)
JR東日本の羽越線の特急「いなほ」で使用されているE653系に、583系をイメージしたクリームと青の塗装を行った特別車輌を運行すると発表。これは7月1日から始まる「山形庄内夏の観光キャンペーン」の一環として行うもの。運転開始は7月18日(土)の「いなほ3号」から。まあ安易なんだけど、目を惹くので効果はそれなりにあるんだろうな。
4月28日(火)
富士山麓電気鉄道は、富士急行100周年事業のとして「寿駅」に新たな交換可能な線路とホームを整備する。これはすでに工事に着工しており、現状1面1線スルー配線を交換可能な2面2線の駅とするもの。また、富士急行線は近年、富士山を訪ねるインバウンドの観光客増加による混雑が問題となっており、輸送力の限界の抜本的な改善が求められていた。2027年12月末の完成を予定しており、2027年度中には観光客の利用が多い時間帯を中心に、現状の30分ヘッドを20分ヘッドに増発する予定。富士山というキラーコンテンツがあるからとはいえ、地方私鉄が乗客増で輸送力増強というのは、この時節柄珍しいことではある。
4月27日(月)
本日の田園都市線は「虹車」。東横線と違って、田園都市線は毎日のように利用する割には「色車」と出会う確率が低い。こんな風に二日続けてというのは結構珍しいかも。いくらよく乗るのが二駅間といっても、東横線にしてもよく乗るのは祐天寺か学芸大学までだから、そんなに大きく違うわけではないし。なんかあるんだろうな、相性がやっぱり。備忘録として。
4月26日(日)
瞬間のすれ違いなので写真はないが、 651系の復刻塗装のE657系を浜松町駅付近にて初めて目撃。福島ディスティネーションキャンペーンの一環として、4月11日から運行を始めたもの。バブルの当時は「タキシードカラー」とか呼ばれたが、ラッピングとか多くなった今となっては、けっこう地味で目立たないなあ。国鉄特急色のヤツの方が、かつての「ウソ電」みたいで面白いかも。で、イベント出展参加(鉄道系ではない)のため田園都市線に乗ると、「絵車」がやってきた。備忘録として。
4月25日(土)
本日、高崎-水上間で、GV-E197形式が旧型客車6輌を牽引する「GVレトロぐんま水上」号が運転された。まあ旧型客車への乗車が楽しめる企画という意味では観光列車として付加価値はあるだろうし、エアコン無しなのでこの時期でないと一般観光客は辛いだろうし、旧型客車を安定して走らせるということならGVの牽引というのも意味無しというわけではないのも理解はできる。しかし新しいんだか古いんだか、なんか妙だよね。
4月24日(金)
東武と近鉄の連携により、互いの塗装を交換したラッピング車輌を走らせる企画。近鉄の東武8000型塗装に続いて、東武でも10030型に近鉄の通勤型用のマルーンレッドとシルキーホワイトのラッピングを行った車輌が登場した。当該車輌は11267Fの2輌編成。鉄道博物館で展示されていた車輌を、返還後すぐにラッピングしたもの。近鉄のもそうだったが、意外と違和感がないという意見も多い。まあ、4扉通勤車って、どれも大同小異だからなあ。
4月23日(木)
西武新宿線の本川越駅に行くと、特急小江戸用の2・3番ホームを新型ライナー「トキイロ」対応のために7輌用から8輌用に延長工事の最中。床の掘抜きや天井の撤去はほぼ終わって、これから線路や架線の敷設やホームの構築に入る段階。このため現状では特急も1番ホーム発着となっている。それにしても櫛形ホームの端から階段までに微妙に1輌分のスペースがあって良かった、って感じ。それがあったから8輌のライナー型車輌にするという判断ができたのだろう。駅に併設されていたショッピングセンターPepeも建て替えのために閉鎖されており、本川越駅はちょっと寂しくなっている。まあ観光特急も走るし、駅併設のショッピングセンターというだけでなく、川越の観光の中心という性格も持たせた施設になるのだろうか。
4月22日(水)
東急電鉄は、ゴールデンウィーク中こどもの国線で動態保存車8500系(8637F)を臨時列車として営業運転すると発表した。運転するのは5月のゴールデンウィーク期間の土・休日にあたる5月2日・3日・4日・5日・6日で。Y000系を4輌編成で定期列車に充当するとともに、8時台から17時台まで8500系の臨時列車も運行する。このため日中は通常の20分ヘッドが10分ヘッドでの運行となる。4月19日に長津田検車区で乗車・撮影会のお披露目があったが、早速営業運転にも充当されることになる。
4月21日(火)
西武鉄道が2028年度より新宿線に観光特急を走らせると発表。これは新型ライナー「トキイロ」導入により余剰となるNRAの内、新製VVVF車の第12編成を改造するもの。室内は個室や飲食スペースを備えた観光専用の内装に作り替え、外装もアニメのメカニックデザイナーの大河原邦男氏が担当し、イメージ図では、赤く精悍な姿が描かれている。本川越Pepeの改築もあるし、西武が川越の観光にも本腰を入れるということか。
4月20日(月)
近鉄がこの6月1日(月)から、南大阪線系統で一般車輌での有料座席指定サービス「すわれ~る」を開始すると発表。 一般車輌での有料座席指定サービスは近鉄初。この5月から営業運転が開始される新型車6A系をのL/Cシート車を活用する。当面は平日18時50分大阪阿部野橋駅発の吉野行き急行の先頭車1両で実施する。料金は300円で、有料区間は古市まで。古市-吉野間は一般乗客も空席を利用可能となる。吉野線って特急と普通が1:1で走ってたと思うので、将来的にはどの列車も座るとプレミアム料金になるのでは。ところで、今日も東横線に乗ると「黄車」がやってきた。なんか今月の出会い方はスゴいな。備忘録として。
4月19日(日)
今日は予定が山積で朝から夜まで外出。夕方からは新所沢で友人のライブがあるので西武新宿線で。飛び乗ったら結果的に先頭車のかぶりつき。火曜日以来、今月2回目の新宿線。今日は「茶車」に出会えましたよ。火曜は結構乗ったのに合わなかったけど、あの日は7000系の試運転に出会えたからな。ということで、「茶車」もけっこうよく会う。備忘録として。
4月18日(土)
東横線に乗ると、またもや「緑車」がやってくる。しかし今月は何かと引きが強い。まだ中旬だけどいろんなのに何度も会うよな。その後で東横線の「虹車」とも出会う。今回も全線乗り通しとかではない短区間なので、これはアタりなのだろう。なにかいいことあるかな。備忘録として。で、アド街ック天国は大井町。井門さんと山森さんから半日ぐらい取材が入ったのを聞いていたので見てみると、7位で90秒ぐらいIMONコーポレーションとModelsIMONのフッテージが入った。社長室も取材が入ったやに聞いていたが、流石にそこは濃すぎてカットだったようで。まあ、だれかが映像を上げるでしょう。
4月17日(金)
JR貨物が2025年度の輸送実績を発表。コンテナが1891万8000トンで、前年度比1.6%増、車扱が836万8000トンで1.9%の減で、合計で2728万7000トンとなり0.5%増となった。諸要因が複雑に絡み合ったが、コンテナはドライバー不足を背景とした鉄道利用が増加したことで前年を上回った一方、暖冬による石油消費の減少や、亜鉛が輸送終了などがあり、車扱全体では前年を下回る結果となった。
4月16日(木)
JR東海は本日、検測検査機能を搭載した営業用車輌の愛称とロゴマークを発表した。これは「ドクターイエロー」が行っていた全検測機能の全てと、現地で人手で行っていた一部の検査業務をこなせる機能を営業用のN700S車輌に搭載し、営業走行しながらこれらの検測検査を行うもの。愛称は「ドクターS」。そのロゴマークが両先頭車両と奇数号車に掲示される。4編成を導入し、今年10月から営業運転を開始し、来年の1月から検測実施する。「ドクターイエロー」は見るとラッキーだったが、「ドクターS」は乗れるので、乗れたらラッキーということになるのだろうか。
4月15日(水)
JR東日本京葉線で、電車による荷物輸送の実証実験が行われた。新習志野-東京間で臨時列車を走らせ、新習志野、二俣新町、新浦安、東京の各駅にて、荷物の積み込み、積み下ろしの実験を行った。それにしてもJR東は荷物づいているなあ。東のことだから、金になるニオイを感じているんだろうが。空いているところには何でも積み込んで行こうということか。千葉と東京を結ぶ高速道路はラッシュ時に慢性的なトラックの渋滞が起こるが、確かに旅客のラッシュと逆方向だからなあ。上り下りのホームが別になっている駅ならば、積み込みにも問題はないし、テルハはなくなってもバリアフリーのエレベータがあるからパレットコンテナは運べるし。
4月14日(火)
山手線に乗っていると、何やら新大久保のホームの北側に撮り鉄の集団が固まっている。西武新宿線の方を狙っているので、さてはこれは西武7000系の試運転があるな、とピンとくる。新大久保で途中下車してホームで待っていると、案の定7000系がご登場。カブらずに何コマか撮れたが、歌舞伎町をバックに、見返りで全編成が捉えられたカットを。走ることは全然知らなかったし、偶然その時間に通りがかっただけなので何ともラッキー。実は高田馬場から西武新宿線に乗る予定だったので、そのまま追いかける形になり、上石神井の留置線に入っているのを横目に追い越す。用が終わった後、時間があるし折角だから新宿線を全線乗っていこうかと本川越まで行くと、そこでまた7000系と出会うことに。駅では一般の人も物珍しそうにスマホで撮影していた。わざわざ撮りに行ったわけではないが、結果的にけっこう貴重なシーンが何コマも撮れた。こういう巡り合わせの良さは、去年の京成3200型の運行開始日以来だな。
4月13日(月)
JR西日本は、この夏に「ウエストエクスプレス銀河」を使用した観光列車を京都・大阪-新宮間で運行すると発表。新宮行きは夜行列車として月曜発と金曜発、京都行きは昼行列車として水曜と土曜に運行する。運行期間は7月3日~9月30日と7・8・9月を通して運転される。所要時間は夜行の新宮行きが12時間22分、昼行の京都行きが6時間53分と、所要時間が倍近く違うのが特徴。これは和歌山駅と串本駅でそれぞれ1時間はど停車して休憩タイムを取るのと、和歌山-串本間を6時間半掛けて走行するためである。「ためにする夜行」も、すっかり企画商品として根付いちゃったなあ。
4月12日(日)
学芸大学まで東横線に乗ると、またもや「白車」に遭遇。なんとまだ2週目にしてこれで3回目。どの回も横浜まで乗り通しとかでなく短区間の乗車なので、なかなかの頻度。先月ぐらいから結構引きが強くなっているなあ。なんかラッキー。いいことないかな。備忘録として。
4月11日(土)
本日は夕刻よりFAB移転・新店舗開店記念のパーティー。昼間は同窓会があったので、パーティーの連荘というハードな(楽しい)一日。その前に新店舗のお披露目会を行う。今度の店は鍋屋横丁の新宿寄りの路地を青梅街道から南にちょっと入ったところ。なんともスパルタンな環境で、エクストリーム模型店にふさわしい。非常階段のような外付けのスチール階段で4階まで登ってくるのは、まさに「特殊顧客」のみ。これなら一般客が間違って入ってくることはないだろう。というより、店まで上がって来れた時点で特殊顧客認定だな。こりゃ。
4月10日(金)
元東急9000系の西武鉄道7000系が、池袋線内で試運転を行い、池袋-飯能間、西武球場線などを走行した模様が目撃されている。池袋駅とか通常の営業運転では来なさそうなところでの試運転は貴重かも。まあこのご時世、有料の特別列車でくることはあるかもしれないけど。で、東横線に乗るとまたまた「白車」。田園都市線では「絵車」。「絵車」は意外に出会わないんだよね。備忘録として。
4月9日(木)
今度の5月10日の日曜に中央線で211系を使用した夜行列車が運行される。終電後に国分寺駅から乗車し、まずは中央快速線を上り方に新宿駅まで走行して方転、下り方に新宿から大月まで運行するというもの。6輌編成を使用し、号車指定(1輌定員20名・車輌内は自由席)でのチケット購入となる。下り列車では通常営業列車が入線しない線も走行する。記念品や撮影会も含まれるツアー商品として販売する。まあ211系の運用が高尾以西となったタイミングではあるが、なんでも売り物にできるものだなあ。
4月8日(水)
昨日は雨で寒かったが、今日は陽射しと暖かい陽気が戻ってきた。いろいろ忙しいのだが、時間を作って毎年この時期おなじみの「どこでも花見」を使った撮影。「どこでも花見」は初出が、このコーナーが始まった直後の2004年の3月。なんと23年目になるんだ。最初はエバーグリーンで見つけたDDFの桜の木をベースにワリと適当に作ったので、こんなに長持ちして続くとは思わなかった。最近はジオラマの新作もあまりないので、16.5mmの転車台のジオラマを使用。16番モードで、なぜか落札できた天プラのC58を。けっこうプレミアムがつくことが多いが、相場よりかなり安い価格でひとまず入札したら、上がることなくそのまま落札できちゃったヤツ。このジオラマ、有効長が短いのでデカい機関車載せるとちょっとトリックが必要になるのだが、C58や9600だとうまく収まるなあ。まあ1960年代の16番レイアウトだよな。
4月7日(火)
3日の金曜日から6日の月曜まで、伊豆急2100系R5編成を使用した中部地方がディスティネーションの観光列車「THE ROYAL EXPRESS~TOKAIDO・FUJI CRUISE TRAIN~」が、3泊4日の日程で運行された。これは昨年秋に6回運行されたツアーの春版で、桜の時期を狙ったもの。横浜~静岡~岐阜へとツアー列車として運行された。必ずしも天気に恵まれたわけではないが、本来のフル編成でそれも自走で運行したというのは、北海道や四国と違う「地元」の強みか。
4月6日(月)
昨日今日と暖かい日が続く。それにしても桜は葉が出てきたものの花が残っているところも多く、結局昨日が満開ぐらいの感じか。で東横線に乗ると、短距離の往復だったが「緑車」「黄車」とダブルで出会う。まだ月初めだし、これはラッキーで縁起がいい。先月から特に引きが強くなっている感じ。また今月も充実した月になるといいな。備忘録として。
4月5日(日)
中央快速線の荻窪駅と武蔵境駅でホームドアの設置工事が完了し、それぞれ4月10日と5月10日から使用開始と発表。いずれも4号車・5号車はグリーン車に合わせた2ドア構造で、一部民鉄の有料特急対応のように広幅ドアを用い4ドアとのハイブリッドで対応するものではない。この辺からは中央快速線は今後とも「これで行く」という強い意志を感じさせる。まあ、ラッシュ時は満席になっているし、日中もそこそこ乗客はいるので、グリーン車も定着してきたということだろうか。
4月4日(土)
4月4日は、昔は自虐的に「オカマの日」とか言われていたが、今ならさしづめ「LBGTQの日」であろうか。正式に「レインボーの節句」にすればいいのに。ここ2日はいい天気だったが、今日は一日雨降りに逆戻り。ふと思いついて工具の整理を行う。前は100円ショップは近くにはセリアしかなかったのだが、やっとダイソーができた。セリアの取っ手付きハンディーボックスは同じようなプロポーションの直方体の大中小しかなく、ヤスリやノギスの長さ、バネ入りニッパーの幅をこなすにはかなりデカいのを使う必要があったが、これは深いので必要なものを探すのが面倒。ダイソーには同じ幅と奥行きでも深さが違うのがバリエーションであるので、蓋が大きく底が浅いものをドライバー系、穴あけ系、挟み系などジャンル毎に分けて整理できる。メインの工具箱以上に、運転会などに持って行く出張用の工具箱が圧倒的に使いやすくなった感じ。これは日常のちょっとした修理の時も出番になるので、これが使いやすくなったのはかなりカイゼンになるかも。
4月3日(金)
NANKAI(4月1日に南海電鉄からに社名変更)が、子会社の南海フェリーが運行する和歌山-徳島間のフェリー事業からの撤退を発表。撤退時期は2028年3月末をめどとしているが、船舶や設備の状況によっては前倒しする可能性もある。かつては徳島へのメインルートとされ、徳島県民が「関西人である」という自負を持つに至る鍵の一つとも言える南海フェリーであり、今でも南海線の特急「サザン」では南海フェリーと接続する便が和歌山港駅まで運転されている。明石海峡大橋の開業以降徳島への主要ルートが陸路へ移行しており、コロナ禍以降経営状態が悪化していた。現在運航する2隻のうち「かつらぎ」は老朽化が進んでおり、財務的に新造は不可能なため撤退を決めたとしている。
4月2日(木)
毎年この時期恒例の桜と電車の写真。今年は天気と曜日のめくりの関係で、散歩の花見に行けるのが土曜しかなく、週末はとても中目黒周辺では写真を撮れないので、いつもの場所は断念。運良く月曜に時間が取れたので、ちょっと趣を変えて東横線・目黒線多摩川橋梁のところの浅間神社・多摩川台公園に撮影に行くことにした。あそこは電車の車内から見るとけっこう桜の木が目立ってキレイなのでなんか撮れるんじゃないかという期待もあったが、行ってみると丘と桜の木の立っている位置関係が極めて微妙な上に、河原にはいろんな施設が建っていて、それが入り込んでフォトジェニックじゃない。頻繁にやってくるから枚数は取れるが、単なる記録になってしまいなかなかいい感じのカットにならない。まあ、その中ではマシな方かなという多摩川台公園から木越し・桜の花越しに橋梁上の電車を捉えたものをお届けします。電車はみなとみらい線 Y500 系の「GREEN×EXPO 2027」ヘッドマークのついているヤツ。今年の記念という意味では良かったかな。途中で「白車」にも遭遇。備忘録として。
4月1日(水)
今月分の「記憶の中の鉄道風景」のコンテンツの作成。今回もまたPhotoshopのAIカラー化のニューロフィルターのプラグインを利用した「蒸気機関車時代の昭和の鉄道写真をカラー化してみた」シリーズの続き。ネタもまたまた苗穂機関区で撮影したカットで、これで8回目。とはいうものの、さすがに苗穂機関区でのカットはこれでおしまい。次回からは、AIカラー化ネタは続くものの、ちょっと違う題材でいきます。
(c)2026 FUJII Yoshihiko よろず表現屋
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