9月 21試合11勝9敗1分 通算109試合62勝64敗4分け
( 観戦成績 5試合3勝2敗 通算47試合17勝28敗1分1棄権 )
8月 24試合10勝13敗1分 通算109試合51勝55敗3分け
( 観戦成績 10試合4勝5敗1分 通算42試合14勝26敗1分1棄権 )
7月 17試合12勝4敗1分 通算85試合41勝42敗2分け
( 観戦成績 4試合2勝2敗 通算32試合10勝21敗1棄権 )
6月 21試合12勝9敗 通算58試合29勝38敗1分け
( 観戦成績 7試合3勝4敗 通算28試合8勝19敗1棄権 )
多少は巻き返したものの、試合内容は相変わらず御粗末状態。
そんな中で、戦犯だった先発投手がようやく揃ってきて、特に小宮山が頑張ってくれた。
打では鈴木尚の帳尻合わせと佐伯の好調キープくらいかな。
後はきっちり仕事をこなしてくれる小川の存在が大きいのは言うまでもありません。
ふがいない若手が結果を出せないし、うんざりする谷繁、金城で
かなりのゲームを落としている。いい加減にして欲しいわコイツラ。
期待して起用し続けてくれる監督に報いないと...
5月 23試合8勝14敗1分け 通算47試合17勝29敗1分け
( 観戦成績 11試合3勝7敗1棄権 通算21試合5勝15敗1棄権 )
今月もお話になりませんでした。
どいつもこいつもヘボばかりで勝ちに貢献してるのは野手では小川くらい。
読売戦の決勝犠牲フライ、中日戦の満塁アーチなどなど
もう一人種田。古巣への恩返しが浜スタで有りましたな。
後は印象に残る活躍は記憶にないぞ。
投手は中野渡、竹下ら中継ぎがそこそこ頑張ってるくらい。
後は好投が報われないケースが多いバワーズ、本来の調子を取り戻してきた木塚くらいか。
何とかしないとね。
4月 24試合9勝15敗
( 観戦成績 10試合2勝8敗 )
投打とも不振を極めた4月でした。
ローテ投手がことごとく離脱、4番タコノリが大不振、新外人がハズレ、
期待の若手が台頭せず、中継ぎの柱である森中、木塚も不振...
数字だけはいいが内容がお粗末な石井琢、佐伯。
ベテラン小川がしぶとく頑張ってくれて星を拾ってるくらいで、
これではまともに戦えません。
しばらくは苦しい状況に変わり無く、戦力が整ってくるのを待つしかない。
6月くらいには良くなってくるだろうから、それまで借金10以内で乗り切るべし。
書く気もしないから、以上。