2002年度は前半好調、後半低調という1年でした。
オークスでの2年振りの万馬券獲得をはじめ
数々のヒットを重ねまして、夏競馬前半までは快調!
ところが、忙しくて購入頻度が減ってしまった8月以降は
12月末のフェアリーSまで的中無しと下降線をたどってしまいました。
<前半戦>
まず、日経新春杯でトップコマンダー−ホットシークレットの55倍を的中し、
昨年5月の京王杯SC以来の連敗に終止符を打ちました。
その後、8番人気テレグノシスを抜粋したスプリングS、
7番人気トウカイパルサーを抜粋した愛知杯、
マグナーテン−ミデオンビットの35倍を的中した関屋記念など
快調な前半戦でした。
そんな中、大ヒットはこれ。
本線大的中!2年ぶり万馬券獲得に狂喜したオークス
2002/5/19 オークス(G1)
1着 スマイルトゥモロー 吉田豊 4番人気
2着 チャペルコンサート 熊沢 12番人気
枠連 2-5 5,790円 29番人気
馬連 3-10 13,590円 54番人気
※桜花賞から追いかけたスマイルトゥモローからの枠連、馬連流しが大的中。
相手も大本線だった人気薄チャペルコンサートとの組み合わせとなり
最高の結果となりました。
惜しかったレース
※AJC杯でフサイチランハート、スパークホークのタテ目を喰らったレース、
日本ダービーで本命マチカネアカツキが3着となったレースが印象に残ってます。
<中盤戦〜後半戦>
8月から出張生活で忙しくなった事もあり、購入頻度が減ってしまいました。
成績は振るわずG1も全敗、獲れたのは適当に予想しただけで1点的中した
12月のフェアリーSだけでした。
記憶に残る惜しいレースも特に無し。