弟とレストランをやっているバンボラはある日プールでであった男とバンボラの 連れの男が彼女の取り合いになり、連れの男を死なせてしまう。 刑務所にはいってしまった男に面会に行った彼女は野蛮で獣の男に出会う。
なんというか、もうもうすんごく馬鹿らしい。こういう映画は大好き。 バンボラはセクシーダイナマイトで信じられない綺麗な身体。 ナイスバディにもほどがあるって感じの、どこからみてもすばらしい肉体美。 これを見られるだけでもすごいもうけもんです。
しかしこの男、粗野で野蛮で女性を愛するすべを知らない。 バンボラは彼を愛していて、彼の愛もわかってて愛し合いたいと思うけど、この普通の 神経を持っていない男にはそれができない。愛しているのに表現がレイプになってしまう。 「これがオレのやりかたなんだ」っていってしまう。 こーゆー男に惚れる女の気が知れないんだけど、 この身体もってたらこんな男でないと間に合わないのかな・・・? わたしには理解できかねる愛情だけど、理解できかねる肉体美の持ち主だからわかんないのかも。
弟がスーパーかわいい。すんばらしくかわいい。かわいすぎ!! やぎもかわいい。やぎをだいてる弟は食らいつきたくなるほどかわいい。最高。 かっこいい!!!
ちょっとわすれられない映画になりそう。スペイン映画万歳。
圧政に苦しむ人々を助け革命を起こすロビン・フッドの物語。
ケビン・コスナーものは駄目だとばかり思ってましたが、この作品は面白かったです。
でも主演はケビン・コスナーでなく間違いなくアラン・リックマンです。
なんとアラン・リックマンが楽しそう。ヒステリックでナルシスティックな
極悪非道のスケベ王様の姿がよく似合ってる。かっこよすぎ。
ケビン・コスナーが出演するシーンは彼の英雄ぶりが描かれてるんだけど、
もうだるだる。早回ししたくなります。お姫様が水浴びをしているケビン・コスナーに
見とれるシーンがあるんだけど、「あんた目はたしか?」ってきいてやりたくなる。
だるい白い身体にはなんの魅力もありません。
ケビン・コスナーものに登場する女性も特徴があると思います。
なぜだか最初は反抗的だけど、彼にめろめろになる。しかも一見強そうで
でもしなだれかかるような弱い女性。境遇に恵まれず不幸に暮らしているっていう
パターンですね。ケビン・コスナーのリクエストかな?
この作品クリスチャン・スレータなんかもでてるし、ショーン・コネリーなんかもでてる。
豪華な配役でこれだけでもお得な気分。クリスチャン・スレータが身分を明かすところなんて
ちょっとベタで大笑いです。
あとわたしの目的は悪の王様の従兄弟のガイ。マイケル・ウィンコットが演じています。
彼がすばらしくかっこいい。このアラン・リックマンとの悪役の2人は最高。
もうもう悪い人なんだけど、なんともいえない凄みがあって、この時代物の衣装も
よく似合っててかっこいいです。「エイリアン4」とはちがった彼の悪役ぶりが
もうたまらないです。もっといっぱい作品にでてほしい。
これは誰も知ってる白雪姫のお話。継母がシガニー・ウィバーです。
キャスティング聞いてシガニー・ウィバーが白雪姫かと思ってホラーだっておもったけど
継母でした。でもホラーです。お話の流れは知ってる白雪姫と同じ。でも
小さいディテールは違います。たとえば7人の小人はでてきません。
小人でなくていい男。王子様は途中で継母に誘惑されちゃうし。結構血みどろで
どろどろな感じです。
楽しいです。お話の内容をしってしまってるし、結末もしってるけど楽しかったです。
「あれ?小人ぢゃないぢゃん」とか「あれ?継母って結構いい人ぢゃん」とか
なかなかつっこませてくれます。白雪姫はちっとも綺麗でないしわがままで嫌なやつ
だったりして、継母に加担してやりたくなりました。
全体的にゴシックロマン風の服装といい装飾といい、綺麗です。
やっぱり王子様は白い馬にのっているのね。ちょっとベタで笑いました。
シガニー・ウィバーの怪物のような演技が最高。やってくれてます。
メイクしててもこわいし、メイクとってる姿も豹変しててこわい。
森の中で出会う仲間(ディズニーでは7人の小人)はみんな暗い過去を持つ
いい男たちで白雪姫が逆ハーレムになってるのがなんともいえず変な感じ。
全体的にこの白雪姫をわたしは好きになれなかったのかも・・・
もう内容はいいますまい。いわずとしれた邦画の名作です。
古きよき時代の銀幕のスター銀ちゃんと取り巻きの大部屋の一人と銀ちゃんから
押し付けられた妊娠中の小夏の物語。
いやいややっぱ今みてもなにも色褪せていないです。松坂慶子の美しさはもういうことなし!
すばらしい。日本人ばなれした豊満なボディといい、みずみずしいまでの美貌といい
気おされそうなほど綺麗。風間杜夫も平田満もかっこいい。
パワフルでスピーディでどこか舞台劇をおもわせる演出がいいです。
全体になにか芝居がかってるのがなんか嫌味でもなく臭くもない。
歯切れのいいテンポのいい流れなのになぜかホロリとするようなところもあっていいです。
銀ちゃんはナルシストでスター気取りでいけすかないけど憎めないやつで、
平田満演じる彼は一生懸命芝居を考えて「芝居がよくなれば自分の顔なんて映らないでいい」
っていう一途な気持ちをもってる。小夏は自分を捨てた銀ちゃんをわすれられない
不器用な女。まったく大人の御伽噺ですね。
恋愛小説家の主人公は極度の潔癖症で毒舌で孤独な生活をおくっていた。
ふとしたきっかけで知り合ったウェイトレイスと、ふとしたきっかけで引き取ることになった
犬からかれの心は開かれていく。というラブストーリですね。
うーん、恋愛ものが苦手だけどニコルソンなんだから大丈夫と思ったのがまちがいだったのか
やっぱ苦手でした。演技がどうもくさい。恋愛ものってこんなものかしら?
これがいやであんまり見ないから見慣れてないからかもしれないけど、見てて恥ずかしい。
「顔で演技」みたいなシーンが多く、アップが多い。なんか背中がちょっとぞっとしました。
ニコルソンはなんだやっぱ怖いぢゃん。ちゃんと怖いし嫌なやつ。でもワンちゃんは
すごくかわいいかったです。ワンちゃんといっしょのニコルソンは大好きでした。
でもどうもこの女優さんが苦手だ。
この手のラブロマンス系の女優さんの妙にさわやかなかわいらしさがちょっと苦手。
原作があるのかな?どうもこの作品みてると主人公が恋愛小説家である必然性を感じない。
精神的障害のある潔癖で不器用な金持ちの男性で十分だ。なぜ彼が恋愛小説家でないといけないのか、
また彼女への愛情はわたしは同情の横滑りだと思う。この恋愛観って女性のものだと思ってました。
結局金がものをいうってこと?なんか解せない。
だって彼女だってあんなことされなかったら彼を好きになったかな。疑問がたくさん残ります。
原作があるとしたら読んでみたい。きちんと原作を消化しきれてないんぢゃないかな?
3人のルームメートの男女はお互いにバランスを保ちながら仲良く暮らしていた。
ある日4人目の同居人に部屋の中で死なれ大金を手にしてから3人のバランスはくずれていく。
これはくまえさんちの掲示板で
紹介されていて面白そうだったので見てみました。
すごくすごく面白かったです。見始めてすぐ「これはトレインスポッティングっぽい」と
感じます。多分同じ監督さんなんではないかな?イギリス映画らしいちょっと重たい映像
なのにスピード感があって展開がはやい。カメラの切り替えが多くノリがいいです。
表紙がどうも3人の男女の恋愛のもつれのような感じをうけて手にとれなかったんですが、
見てみると全然違う。サスペンスとかミステリって感じかな。
どんどん崩れていく3人の関係がいい。バイオレンスは結構厳しくて、すごく
怖くなるようなシーンもあります。特にあの真っ赤なライトを背景にしてノコギリを・・・
(ネタバレなのでいいませんが)そのシーンは「赤鬼」とか思い出させます。
全編どきどきする楽しい映画でした。金を目の前にしたら友情なんてクソくらえって
いう感じの映画ですね。
ユアン・マクレガーはやっぱいい。服もかわいい。声もいい。
いっしょに出てる女性はブリジッド・フォンダを
太らせたような感じかな。綺麗ではないけどいい感じです。
負け知らずの凄腕弁護士(キアヌ・リーブス)は、有罪者でもその手腕で
無罪を勝ち取ってきた。ある日彼はニューヨークの事務所に誘われる。
法外な報酬に彼はつい乗ってしまう。彼を雇ったのは悪魔だった。
というサスペンスかと思えばさにあらずホラーでした。
これはこれはすごく好き。キアヌ・リーブスの自信家で野望の強い
弁護士役もはまってたし、アル・パチーノの狡猾な悪魔ぶりもすごくよかった。
全体的に宗教がかってて、「インタビューウィズバンパイヤ」とか
思い出しました。
キアヌ・リーブスの美しさはもういうことなし。でもいっしょにでている
女優さんたちの美しさといったらすごいです。奥さん役の女優さんは
かわいくセクシーで一気に虜です。耽美してるアル・パチーノも
なかなかいい。服もすごく似合ってるし、アル・パチーノの
がっらがっらの声がいいです。しかもエキサイティングでおどけた演技も
すごく恐くて迫力です。
アル・パチーノの暮らしてる部屋の装飾がたまりません。
すばらしい装飾で、彫刻が盛り上がってきたり動いたりするところも
綺麗です。床も天井も壁も机もなにもかも美しい。
お化け屋敷のお話ですね。主人公は小さいとき妹がおぼれてなくなる現場にいたため、
その心理的衝撃に打ち勝つため幽霊を否定する心理学者になる。彼のもとに
「幽霊を見るのだが助けてほしい」っていう依頼が舞い込み彼はその屋敷を訪れる。
もうもうすんごい怖い。途中のお化け屋敷の中の描写もこわいけど結論も怖い。
でるぞでるぞーーの怖さとともに驚かせる場面も多くちょっと心臓にわるいです。
なにかにおびえつづけるナニーのおばあさん、妙に仲よすぎる堕落した兄弟たち、
魅力的で誘惑する妹、奔放でいたずら好きの弟、嫌みな兄。
この4人がすむこの屋敷にいったい何が起こったのか。なんの霊にナニーは悩まされてるのか。
そういうミステリな部分と全体に漂うおどろおどろしい感じがすごくいいです。
非常に映像が美しい。ほんとに綺麗です。屋敷の中も美しいし、
池のある庭に風景も大変美しい。ゴシックロマンのような建物にはうっとりです。
主人公の男性は目がほんとに薄い水色の目で、どこみてるのかわからないところが
すごくいい。ビー玉のような目に吸い込まれそう。
ある女学校で岩山にピクニックにでかけ先生や生徒3名が行方不明になる、
いったい彼らになにがったのかという実話らしいです。
なんというかすんごくキレイ。行方不明になる女学生はそれはそれは
美しい美少女です。学校の中のようすや山の様子がもうすんごくきれいです。
美しい美しい映画だと思います。なんか恋する乙女とかそんな古めかしい言葉が
似合うようなかんじかな。
どういう理由で失踪したのか、なにがあったのかは最後までわかりませんが
なんだか幻想的でミステリアスで、残された人たちの苦悩みたなものも
描かれていてほんとに美しいです。
ちょっと幻想的で夢のようなお話なんだけど、映像は綺麗だし、おはなしはミステリアスだし、
なんかこの監督おっかけてみたくなりした。
自分の結婚式さえわすれる研究ばかの学者(ロビン・ウィリアムス)が
開発に成功したフラバーをめぐってのハチャメチャなコメディ。
いかにもディズニー作品って感じですね。ディズニー作品がきらいでないので
わたしとしては楽しく見ることができました。フラバーの半透明のプニプニした
物体がかわいらしくて、またそれを操るマッドサイエンチストのようなロビン・ウィリアムスが
エキサイティングでメチャメチャやってくれてていいです。
お子様でも大丈夫な作品なのでちょっと毒のなさが物足りないし、内容としては別に
たいしたお話でもないんだけど、
CGもかわいく奇麗で、半透明でどんどん形を変えていくフラバーの技術は見物です。
ロビン・ウィリアムスのヒステリックな演技ものってます。
フラバーたちの踊るシーンは、さすがディズニーのパフォーマンスって感じです。
それだけなんだけど、それだけでも十分楽しい。
昔のアニメのトム&ジェリーなんか思わせるシーンも多くて、家が爆発して
ドラム缶がいいタイミングで落ちてきたり、爆発シーンの後は必ずすすだらけで
髪の毛ボンだったり、もうなんだかいい。
チンピラのアンディはいとこのマギーとひょんなことから暮らし始める。
二人は距離をたもちながらも引き寄せられていく。アンディは弟分で気が短い鉄砲玉の
ジャッキーに手を焼きながらも可愛がっているが、ジャッキーはその短気で喧嘩っ早い性格で
アンディを困らせる。
うーん、すごいいいです。この雰囲気。どこか暗くて寒い。
香港の危険な香りのする街の風景と、アンディの部屋の中の閑散として平和な感じが
対照的に描かれています。どこか古い日本家屋の中を思わせる暗さと湿気の感じがいい。
アンディはもう最初からチンピラで、こういう生き方しかできなくて、
それを愛してしまったマギーはそれを受け入れなくてはならなくて、
もうなんだか見てて辛い。どうしようもない生き方や運命みたいなものを描くのが
この監督すきなんでしょうね。変な理屈はこねないし、せりふも少ないし、
無駄口たたかない奇麗な映画です。
ジャッキー・チャンはいいです。なんだか見る映画で違う役をうまくやってる。
この短気なチンピラの役はほんとに素もこんな人かな?っておもわせるほどよかった。
マギー・チェンはほんとにかわいい。雰囲気がなんかいい。アンディ・ラウもかっこいい。
でもブルーフ姿が無様ではないのが残念。ブリーフ姿はトニー・レオンの勝ち。
舞台脚本も手がけている作家のオスカー・ワイルドの半生を描いたもの。
彼は恋人のボジー(ジュード・ロウ)の父親の陰謀で投獄される。
なんて美しい。ほんとに奇麗だ。ジュード・ロウ。すばらしい美形。
きっと本当に貴族っぽい顔立ちをしてるんだろうな。少し「ブラインズヘッド再び」の
TV版「華麗なる貴族」のセバスチャンを思わせる。これだけでもすごい儲けた気持ちになります。
お洋服も建物も風景もすごく奇麗。美しい映画です。
オスカー・ワイルドを映画にするとどうしてこういうふうな風貌の役者さんが使われるんだろう。
きっと本物のオスカー・ワイルドと似てるんでしょうね。
ちょっとぼんやりした目つきにだらしないからだ。きっとほんとにこんなやつなんだろうな。
奥さんなんてどうでもよくって「おとなしくて聞き上手」な女性で文学に対しては
「写本してもらうのに役立つ」ぐらいにしか思ってない。でもボジーを見たとたん
恋に落ちる。より刺激をより刺激をっていう芸術家ならではの欲求が彼を破滅へと導きます。
ケン・ラッセルの「サロメ」で描かれている楽天的で堕落しきっているオスカー・ワイルドも
好きですが、この作品の苦悩するが這い上がれない背徳の道に苦しむオスカー・ワイルドも
すごくよかったです。
死んだ傭兵の男が地獄の王の力でよみがえり、ダークヒーローになる。
っておはなしかな。
心臓停止で世界の各地に仕掛けた爆弾を爆発させるという手術を受け、
自分が殺されるととがないように仕組んだ武器メーカーの社長を殺し
世界中を焼き尽くせと地獄の王は命令するが・・・。
はっきりいってわたしは苦手でした。バットマンみたいのを期待したせいか、
なんだか全然かっこよくないし、内容も暗い部分ばかりがでてて今一つ。
火のマントがCMではすごくかっこよかったんだけど、実際見てみると
いかにもCGで軽い。スポーンの動きもコスチュームもかっこよくないし、
悪役の武器商人も恐くないし、地獄の王にいたっては笑えるほど恐くない。
適役のクラウンは下品だけど変身した姿がかわいい。うじがたかったピザをたべたり、
ミミズをたべたりなんかぞっとするところがよかったです。
おちゃらけたキャラで「そんなの『ER』も真っ青だぜ」なーんていうことも言ったりして
なかなかわらわせてくれます。でも恐くないんだなー。
「ロビン・フッド」
出演 ケビン・コスナー マイケル・ウィンコット アラン・リックマン
一時停止・巻き戻しぽいんと
教会でアラン・リックマンが彼女を追い回してるところ
このスケベ野郎!!だけど、かっこいい。その後ろに必ず写ってるガイのあきらめたような
呆れたような表情がすてきすぎる。この2人のツーショットはまいったってかんじでした。
「スノーホワイト」
出演 シガニー・ウィバー サム・ニール
一時停止・巻き戻しぽいんと
リンゴ
メイクが・・・シガニー・ウィバーのメイクが・・・
「蒲田行進曲」
監督 深作欣二
出演 風間杜夫 松坂慶子
一時停止・巻き戻しぽいんと
階段落ち
ここのタテがかっこいい。銀ちゃんステキ。
「恋愛小説家」
出演 ジャック・ニコルソン
一時停止・巻き戻しぽいんと
スキート・ウーリッチ
ちょこっとだけど、すごく馬鹿な役。ケツ蹴り飛ばしてやりたくなる(ほどかわいい)。
「シャロウグレイブ」
出演 ユアン・マクレガー
一時停止・巻き戻しぽいんと
ユアン・マクレガーの女装
わるくない。綺麗!
「ディアボロス」
出演 アル・パチーノ キアヌ・リーブス
一時停止・巻き戻しぽいんと
キアヌ・リービスのラブシーン
これが噂のサービスショットね!!こ・ま・お・く・り
「ホーンテッド」
監督 フランシス・コッポラ
一時停止・巻き戻しぽいんと
最後
こわー。この結論がすんごいこわー。いままでなんだったの?ってかんじ。
でも腹をかかえて笑うシーンもあります。
「ピクニックアットハンギングロック」
監督 ピーター・ウィアー
「フラバー」
出演 ロビン・ウィリアムス
一時停止・巻き戻しぽいんと
ウィーボ
ロバットなんだけど意志がある。言葉の変わりに画像を見せる。
かわいいし、画像がおかしい。
「今すぐ抱きしめたい」
監督 ウォン・カーワァイ
出演 アンディ・ラウ マギー・チェン
一時停止・巻き戻しぽいんと
ネコがお酒飲まされてる時にやってくるアンディのアクション(最初のアクションシーン)
スローがはいったり。ストップかかったり。こってます。しかもすんごいかっこいい。
でもネコがかわいそうだよ。
「オスカー・ワイルド」
出演 ジュード・ロウ
一時停止・巻き戻しぽいんと
最後のジュード・ロウ
この笑顔。「オスカー」って叫ぶ彼のすばらしい笑顔があまりにも美しい。
「スポーン」