立地がいい
地下鉄の駅とつながっている地下街の出口から数十メートルで、百貨店、コンビニ、ファミレスなど、すぐ目の前。一本入っているのでその割に静か。年末の休みにスタンダードツインで13858円は二人分としてはまずまずの値段。日本のビジネスホテルよりは広い。特に風呂は洗い場があって広い。トイレはウォッシュレット付きで、紙を流すなとは書いてなかった。内装は新しい。Wi-Hi無料で通じた。使い捨てにしては立派な歯ブラシがあった。スリッパも使い捨ての割にはしっかりしていて衛生的。シャンプーはあるがリンスは無い。もっともこういうものにこだわる人は持参していると思う。忘れたらすぐそばのSOGOやコンビニで、日本の有名ブランドをいくらでも売っている。フロントは日本語で必要な用は足りる。ロビーの無料コーヒーは手が空いていればドアマンが入れてくれた。部屋に持ち帰ってゆっくりいただきました。
朝食バイキング300元は種類が豊富。一度に全種類食べようと欲張らず、和洋中とテーマを決めて数種類ずつ味わえば、連泊でも楽しめます。さらに肉魚野菜の具材と3種類の麺の中から好みのものを選んでその場で茹でてスープを作ってもらえた。一度に全種類入れてしまうわけのわからない人もいるかもしれないが、相性の良さそうなものをいくつか組み合わせて試すとかなりのバリエーションが楽しめます。牛肉入りスープを作ってもらったが、とても美味しかったです。また、バイキングで出ていないものでも、目玉焼きとかフレンチトーストとか、注文していた人がいたので、色々柔軟に対応してもらえるようです。
忠孝東路四段を渡ったところにあるロイヤルホストは朝からやっている。
大安路一段(ホテルの横の通り)を忠孝東路四段を渡って北に少し上がった商店街は夜はにぎやかだが朝からやっていたのは受注製造サンドイッチなど2~3軒だけ。大安路一段51巷を右に入って10號付近にある可口30年老店というところで、朝食に麻醤麺と牛肉湯を90元で美味しくいただきました。
美味しかったです。
台湾人の友人がよく行くということで、教えてもらいました。
お客さんは中国語で話している人たちと日本人が半々ぐらいか。
接客に問題はありませんでした。日本語が完璧に通じたし、クレジットカード払いも問題ありませんでした。
味は個人の好みです。私は美味しいと思いました。エビチリなどのお料理に加えて、なんといっても揚げパンが。
本物の四川料理とは違うという人もいますが、本物の四川料理を食べたければ四川省に行けば良いのであって、
台湾に来たのだから四川風台湾料理として先入観無しに美味しくいただきました。
油が多く、濃いめの味付けですが、そこは個人の好みです。
私はこってり系でもあっさり系でも自分が美味しいと思うものが好きです。
私の友人も美味しくなければ何度も行ったりしないと思います。
値段は夜市の屋台よりは高く、101ビルの86階よりは安かったです。どちらもそれなりに美味しさがありましたけど。
メトロ中山駅・新光三越店の隣という便利な場所でした。
夕食のセットメニュー良かったです。
入り口の階段はGoogleマップのストリートビューであらかじめ調べて行ったので、迷わず見つかりました。
ヨーロッパのシャトーのような風情のある建物で、美味しく中華をいただきました。
1階の食堂の外の見えない席ですが、5時台で、時間が早かったせいもあって静かで落ち着いた雰囲気でした。
もっとも帰る頃の7時すぎには満席で、中国人のグループなどが鍋料理で盛り上がっていてにぎやかになっていましたが。
4人なので、セットメニューが注文でき、美味しくてお買い得でした。パンを注文したのにライスが出てきたので、違うと言ったら、ライスはセットメニューの無料サービスだそうです。結局両方美味しくいただきました。
帰りに外のテラスに出ると建物のライトアップも、外の夜景もどちらもきれいでした。
向かい側の旗津海産店が満員だったのに対して、12時すぎにはさすがに客が入ってきたものの、すいていた。
エビはおいしかったが高かった。焼きそばやチャーハンなど海産でないものを食べている人が多かった。
擔仔麺はちょっと甘口で美味しい。紅蟳米糕/ワタリガニのおこわはやや油が多いが美味しい。蟹の身は卵以外あまり食べるところがないが、だしの出たご飯がおいしい。
石頭活海蝦 (鐵鍋)浸泡好的活蝦再用火燙的石 頭再30秒內悶熟.建議原汁原味 免沾醬料味甘甜をみんなやっていて美味しそうだった。
行列だったけれど、回転は早く、それほど待たなかった。とろける舌触りの牛肉。