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■終了した講演会・シンポジウム
● 新春ユーラシア研究所セミナー
講師 澤野 由紀子(聖心女子大学文学部教授)
テーマ「“学力世界1”の国ロシアと旧ソ連地域に広がる共通教育空間」
日時:2010年1月23日(土)17:00~18:30開催
場所:立正大学大崎キャンパス11号館8F第6会議室
資料代: ユーラシア研究所会員無料、学生500円、一般1,000円
◆当日配布資料 ◆当日使用PPT資料
ユーラシア研究所創立20周年
「ロシア・ユーラシア経済」創刊50周年
「ユーラシア・ブックレット」150号刊行
記念講演・祝賀会
日時::09年12月12日(土)
会場:東京大学山上会館(本郷キャンパス内)
■記念講演会 15:00~17:15
沼野 充義 (東京大学大学院人文社会系研究科教授)
「光源氏 vs. カラマーゾフ
―ロシアと日本 文学が映し出す互いの姿―」
遠藤 寿一 (三菱商事業株式会社業務部顧問CIS担当、
(社)ロシアNIS貿易会顧問・ロシアNIS経済研究所所長)
「日露ビジネス半世紀の軌跡
―ビジネスを通してロシアの心をつかむ-」
■祝賀会:17:30~ 東京大学 山上会館談話ホール
主催: ユーラシア研究所 後援:東洋書店
●立正大学一学部一優策
立正大学経済学部・ユーラシア研究所共催シンポジウム
「ヨーロッパとアジアのエネルギー安全保障」
2009年12月5日(土) 10:30~18:10
立正大学石橋湛山記念講堂(東京都品川区大崎4-2-16)
・藤岡明房(立正大学経済学部教授)
「世界と日本のエネルギー事情」
・矢島正之((財)電力中央研究所 研究顧問)
「EUの電力事情」
・Luigi Colantuoni(トタル日本法人社長)
「世界におけるトタルの活動と今後のエネルギー需給の動向」
・蓮見雄(立正大学経済学部教授、ユーラシア研究所事務局長)
「EUのエネルギー安全保障政策」
・郭四志(日本エネルギー経済研究所 研究主幹、帝京大学経済学部講師)
「激動するグローバル経済の中での中国エネルギー需給動向と戦略」
・坂口泉((社)ロシアNIS貿易会ロシアNIS経済研究所次長)
「ロシアのエネルギー資源をめぐる北東アジア諸国の動き」
◆シンポジウムの報告、当日資料についてはこちらをご覧下さい。
●映画とレクチャーでグルジアの魅力を体験するミニ・シンポ
グルジア-映画・文化・歴史
グルジアより来日した歴史研究者Bondo Kupatadze氏(トビリシ国立大学助教
授)をお迎えし、映画鑑賞(「落葉」監督:オタル・イオセリアニ)とレクチャ
ー(Kupatadze氏、前田弘毅氏、井上徹氏)を通じグルジアの魅力に迫りま
す。懇親会では、グルジアワインを堪能します。
日時:2009年11月7日(土)13:45~17:30 於:立正大学
主催: ユーラシア研究所 大阪大学世界言語研究センター地政学プロジェクト
立正大学経済学部
ミニ・シンポ:入場無料(定員100名)
懇親会:18:00~。グルジアレストラン「ガンバルジョ」にて。
会費(お料理代)3000円。定員20名。
●ユーラシア研究所セミナー
講師 蓮見 雄(立正大学経済学部教授、ユーラシア研究所事務局長)
テーマ「バルト経済の現状と展望」
日時:10月10日 17時~18時
場所:立正大学11号館8階 第6会議室
資料代: ユーラシア研究所会員無料、学生500円、一般1,000円
盛況のうちに開催されました。ご来場ありがとうございました。
◆セミナーの報告、当日資料についてはこちらをご覧下さい。
★シンポジウム「日本の中央アジア戦略」
2009年9月26日(土)、於:立正大学11号館1151教室
立正大学経済学部、ユーラシア研究所共催
●河東 哲夫(元駐ウズベキスタン大使、東京財団上級研究員)
「中央アジア-歴史・地政のはざまで」
当日講演パワーポイント資料はこちら
関連サイト: 河東哲夫氏ブログ
河東氏執筆「中央アジア情勢ノート」(東京財団サイト)
●趙 宏偉(法政大学キャリアデザイン学部教授)
「中央アジアと中国」
●田中哲二(国連大學学長上級顧問、中央アジア・コーカサス研究所長、
キルギス共和国大統領経済顧問、カザフスタン教育・科学大臣顧問)
「中央アジアと上海協力機構(SCO)の行方-日本はどう対応して行くのか」
●蓮見 雄(立正大学経済学部教授、ユーラシア研究所事務局長)
「中央アジアとEU-欧州近隣諸国政策を超えて」
当日講演パワーポイント資料はこちら
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