お気に入りのシーンを紹介するコーナーです。

 

最終更新日2007年7月2日


 

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羊飼いの人形
父さん大爆走
母さんの赤いショール
氷漬けのアルマンゾ
3人
ネリー&パーシバル
アルバート登場
右上がりな
メアリーのびっくり顔
□■□「小さな家」スクラップブック□■□

訪問記念に 押してね。

 

これはまたマニアックな

7月2日

eBayでまたしてマニアックな商品を発見。このプレート、"Welcome to Walnut Grove" っていう題名がついているところがまた良いですね。どんないきさつで作られたかわかりませんが、どうやら全部で20種類あるらしいです。しかしこのシーンを選んでプレートするなんて良いセンスしてますね〜。

 

絵画のような

6月26日

やっぱり第1シーズンは内容が濃いですね。作り手の意志がセリフや演出に作り手の意志がはっきりでているように感じます。
「すばらしい収穫」とくらべると「わたしの母さん」ではメアリーとローラの出番が多くなりますね。ところで右のシーンなんだか絵画のようできにいっています。

 

最初はこの2人から(^.^)

6月23日

DVDボックスが発売されて観まくっているひとも多いかと思います。「第1シーズンは初めてみる」っていう人には第1話「すばらしい収穫」はかなり感動かと思います。チャールズとベイカー先生の最初の出会いとか(このシーン好きです)、かなり幼いメアリーとローラとか見どころいっぱいです。で右はこれからも何度と繰り返されるハンソンさんとベイカー先生のお互いの時計自慢のシーン。「すばらしい収穫」を見終わるとこの2人に好感をもつことうけあいですね。

 

DVD BOX届く!

6月14日

ちゃんと届きました。(↓発売の予告以来の更新でした。(^^ゞ

しかしまさに「すばらしい収穫」です。ポストカードのおまけもうれしいところですね。

 

 

速報!ついにDVD BOXが発売へ

2月23日

ユニバーサル ピクチャーズ ジャパンから第1シーズンを完全収録した8枚組のDVDボックスが6月14日発売されるようです。もっともなんでいままで出てなかったか不思議なくらいですね。収録内容をみると「すばらしい収穫」からですので、パイロット版の「旅立ち」は未収録のようです。

 

 

書かせてもらってます。

2月5日

70〜90年代のアメリカンドラマを解説したAmerican TV movie collectionという本のなかで「大草原の小さな家」の解説文を書かせてもらいました。英知出版から絶賛(!)発売中です。自分の書いた文章が載っている本が普段行く書店に置いてあるって感激ですね。

 

 

大草原のランチボックスを発見

2007年1月9日

 なんと3年ぶりの更新です!!なにも更新してないわりに見に来てくれる人がいるようなのでちょっと再開です。(^_^) 再放送も最近は無いのでネタもなかったのですが、最近eBayでこんなランチボックスが出品されているのをみつけました。どうも写真をプリントしてるのではなくイラストのようですね。ローラがちょっと変? 古い映画の看板のようでちょっと面白いです。新品だったら落札したいけど、さすがに70年代に発売されていたようなのでかなり年期がはいっていますね。

 

2004年4月26日

 ついに新・大草原の小さな家も放送が終わってしまいましたね〜。「最後の別れ」ですが、やっぱり好きになれない作品です。気に入ったのは、馬車のなかで、キャロラインがチャールズが木から落ちて骨折した時のことを話すシーンくらいです。
 いつもの話ならアルマンゾが爆破のスイッチをいれる寸前で書類の無効が証明される…とかいう展開になって良いはず。なんだか最初に爆破シーンありきのような筋書きが、どうもこれまでの全シリーズの最後としては納得いかないものがあります。(-_-;) そんなわけで下の↓「クリスマスの思いで」がやっぱり最終回にふさわしい作品だなぁ〜とあらためて思います。
 ところで放映も終わってしまい、 今後このページをどうしていこうか(…って最近はすっかり未更新でしたが)現在考え中です。

 

クリスマスの思いで

5月14日

ドラマもかなり最後に近づいてきていますがそのなかで好きな作品です。
久しぶりにメアリー、ローラの家族夫婦がヘスター・スーとともに小さな家でクリスマスを過ごすことなり、吹雪の晩にそれぞれのクリスマスの思い出をかたりあうというちょっと地味な設定ですが、僕はこの話が「大草原の小さな家」のテレビシリーズの本当の最終回なのではないかと思っています。

クリスマスの朝にチャールズのセリフ
「欲しいものは全部ある,すがすがしい朝、愛する家族、そして新しい襟巻き。」

 

ローラの学園物

3月18日

 久しぶりにローラの主役。大学のキャンパスでの話なので、もしローラが大学生になったら…のような感じでした。ローラは結婚したらちょっとおとなしくなってしまったような気がします。教授をぶんなぐる役はローラがやってもよかったのでは?(^^)次いでにあのバイト先のおばさんもボカンとやって欲しかった。

 

OSXから。

3月9日

OSXからのキャプチャーができるようになったのですが(これでかなり更新しやすくなりそー)DreamweaverやFireworksはOS9の環境でしか動かないので結局OS9で更新しています。 手始めにまだ載せていなかったジェームスとカサンドラを…。

 

 

ハードディスクが…。

2月27日

 Macの調子が悪くなりハードディスクを初期化してしまったためちょっと更新がおくれてます。なんとか復旧はしたのですが、画像のキャプチャーはまではまだちょっとかかりそうです。それでも毎日カウンターの数字が増えているので心苦しいです。
 ガース・ウイリアムズの原画展、みてきました。インガルス家の系図とかも展示されていました。挿絵画家なので、ほとんどの作品には原作の文章が一緒に掛けられています。全く同じ構図で、鉛筆画と絵の具(?)で描かれた作品とかが並べて展示してありましたが、鉛筆画のほうがずっと魅力的でした。会場を出るとTVシリーズのビデオセット販売のコーナーがまってます。(^^;
やっぱりDVD化はまだされていないようですね。残念。
 さて番組のほうはネリーの再来のようなナンシーが登場してますね。水桶には以前ネリーも(そしてローラも)落とされてたっけ。

 

1月12日

あけましておめでとうございます。ってもう遅いか(^^ゞ 
さて今週も画像の更新はさぼっていますが、ニュースをひとつ。 「大草原の小さな家」シリーズの挿絵の画家ガース・ウイリアムズの作品の展示会が新宿の小田急百貨店で2月19日から3月3日まで開催されるそうです。小田急にチラシがあったのでもらってきました。

 

ひさしぶりの。

12月22日

放送も久しぶりで、すっかり忘れてました。(^_^;)
すっかりローラは先生になってしまってますね。ホントはチャールズが赤ちゃんにご飯を苦労して食べさせるシーンとかを載せたかったのですが…。

 

 

10月21日

最終更新日からはや3ヶ月。画面のキャプチャーの調子が今ひとつなのと、仕事に追われているため、すっかり更新をさぼっています。(^_^;)
そんななかでも物語はしっかり進んでしまい、アダムは眼が見えるようになり
ネリーには双子が生まれてしまいました。来月まで放映も休みらしいので、
その間にでも少しでも追いつければ…と思っています。


ローラの結婚

7月23日

ローラの結婚のエピソードって主役はイライザ・ジェーンですね。
ところで、前編のアルマンゾの地主をチャールズが殴り飛ばすシーン。これってチャールズの性格を知っている視聴者はみんな彼が殴るだろうということを予想できるから、いいですよね〜。そしてちゃんと期待通り殴ってくれる(^。^)
あっさり当日に結婚式を挙げることにしてしまったローラですが、キャリーやアルバートはいませんでしたね?留守番か??


 

ネリーの結婚と氷漬けのアルマンゾ

 

   

6月30日

ついに今回の再放送もここまで来てしまったか〜。見所はいっぱいです。高熱をだしたアルマンゾが氷漬けになる有名な(?!)シーン。そして盲学校に戻ってきた生徒達のお祈りのシーン。そしてネリーの結婚!
ネリーの結婚なんてそれだけで1話作れそうなのに、さらっと結婚してしまいましたね。(ネリーの結婚シーンはバックナンバーのページにもあります。)
さて、下段はスリーピーアイでアルマンゾと会ったことをローラが打ち明けるシーン。キャロラインの平然ととぼけてしらないふりをしているのを不審がるチャールズ。右は、ローラから「アルマンゾとはもうおしまいだ」と聞いて思わず(!)ほくそ笑んでしまうチャールズ。

 

パーシバル登場

6月23日

アルマンゾはついにローラにプロポーズし、ネリーにはパーシバルが登場。物語が大きく進展しています。下段は久しぶりに家族でテーブルを囲んでいるシーン。なんだか久しぶりですね。右下はキャロラインに「なんだかモサッとして、頭わるそう…。」とボロクソに言われていたアルマンゾ(゚_゚)
ところでこの前編はキャロラインの意味深なストップモーションで終わりますね。時々、このテレビシリーズの主役はローラでもチャールズでもなくって、本当はキャロラインが主役なのでは?!と思うことがあります。

 

この重要なエピソード

6月16日

初回放映時、この重要な話を僕は見ることができませんでした。たしか高校の文化祭かなにかとぶつかっていたのだと思います。当時はビデオなんて持ってませんでしたから見られなかったのはショックでした。ローラとアルマンゾの関係が急速に進展するエピソードなのはその後のエピソードを見ても明らかだったので…。再放送の時にも最後のほうしか見た記憶がないので、今回がほとんど初見です。
ローラのきれいな帽子やしてやったりというキャロラインの表情もいいですが、やっぱり下の2人のこの表情の変化はいいですね〜。もちろん左はローラをダンスに誘うところ。右は「考えておくわ」とローラに態度を保留された直後です。チャールズの口元に注目です。


 

3ヶ月ぶりです。

5月21日

前回の更新が2月…。すっかり忙しさに負けて更新が止まっています。それでもときおり、チェックしてくださる方もいらっしゃるようで、申し訳なく思っています。復活までもうしばらくお待ちください…。クイズです。キャリーの連れている七面鳥の名前は?

 

 

決意

2月25日

家族の歴史を本にすることを決意するローラ。あらためてローラ自身がこの原作者なんだということを認識させられます。

 

1882年

2月11日

いつもとはちがう渋いオープニングで始まるスペシャル。あらためて見るとやっぱり最初のシリーズはいいですね。左下は新築の家に子供達よりも「母さんが先だ」とお姫様だっこをして家にはいるチャールズ。右はこんなに幼かったローラとメアリー。ローラが窓のあることを喜んでいるところ。このあとローラが「家っていいなぁ。」「みんなが一緒なんだなぁって気がするところ。」というせりふがあります。最初から一貫したテーマが流れていることを強く感じます。

 

エドワーズさんとガーベイさんについて(?!)

2月8日

 1月からずっと、エドワーズさんとガーベイさんについての考察を書こうと思っていたのですが、どうも上手く書けそうになく更新が停まってました。
 しかたないので思いつくままに比較していくと、まず、エドワーズさんのはうがより開拓者タイプ。ガーベイさんのほうが家族をたいせつにする農民タイプ。ガーベイさんは洗練されたエドワーズさんという感じがします。
 そして前々からそうじゃないだろうかと僕がおもっているのが、ガーベイさんはカラオケ好きなのでは?ということです。(^^ゞもちろん当時カラオケがもしあったら…のはなしですが。
「へ、へ。わるいな〜。じゃあ俺から歌わせてもらうョ。」とか言いながら一番最初に歌い始めそうな気がしてなりません。それにひきかえエドワーズさんは普段は鼻歌うたってますが「カラオケなんて歌えるかい。」といって決して歌わないタイプなのではないでしょうか??

 ちなみにオルソン家は家族全員好きそうですよね。家にカラオケセットとか買っちゃったりして。

 

ハリエットのフィアンセ

1月14日

 こうして見るとあの牧師さんはオルソンさんと似ているような気がします。細身の男性がハリエットのタイプ? ところでローラはしっかりウエディングブーケをもらっていましたね。

 

あけましておめでとうございます

1月5日

 1ヶ月ぶりの再開です。今年もよろしくお願いします。未更新のあいだちょくちょく覗きに来てくださったかたがた、どうも失礼しました。
 さて今回はオルソンさんの実の妹がサーカスにいたというエピソードが本筋だったんですが、ローラとアルマンゾの展開もしっかり出てきました。ライバル、クリスティと登場です。右はピエロに扮したローラとアルバート。ローラのメイクは似合ってますがアルバートはなんだか年寄りみたくなってます。(^.^)

 

厄日

12月2日

無理矢理食事に招待されたうえに唐辛子入りのチキンを食べさせられ、挙げ句の果てにチャールズにぶっ飛ばされるアルマンゾ。 そのわりにけっこう気にしていないところが凄いですね。最初の放送のときはあんまりアルマンゾって魅力を感じなかったんですがいまみるとけっこういいヤツじゃんって気がします。(^^)
「ローラの恋」(前・後編)は、今見てもやっぱり傑作だと思います。

 

アルマンゾ登場!!

11月26日

とうとうアルマンゾがやってきてしまい、物語も後半に突入ですね。今回はトイレに駆け込むキャリーのシーン(以前にもありましたね)から始まって各登場人物それぞれの個性的なエピソードが満載です。新任の先生に期待、失望するアルバート、アルマンゾ登場、ローラの忘れ物作戦。ネリーの卒業とレストランの開店。父さんの大けが。母さんの勤め。ハリエットのザルダモ発言。ローラのシナモンチキン作戦。ネリーのヒステリー。そして木に2人のイニシャルを彫るローラ。初回の放映時に(当時は高校生でした)このエピソードを見たとき、あまりのおもしろさに感激したのを思い出します。ところでグレイス、ずいぶん大きくなりましたね〜。

 

理解者

11月7日

 最近ちょっと寒くなってきて風邪ぎみです。さて、海まで馬車に乗せてくれたばかりかお金までくれるこの人。大草原ではちょっと珍しい「都会人で裕福」だけどハナシのわかるひと。列車の中の無賃乗車の取り締まりの男とは対照的に描かれていましたね。
 のちに父さん役のマイケル・ランドン自身が癌で余命が幾ばくもないことを自ら公表した事実を思うと、今回の病気の友だちの夢の実現のために3人が奮闘するエピソードはいっそう深く感じられますね。

 

信じればドラゴンだって見つかるんです。(チャールズ談)

10月29日

毎度のことですがひさびさの更新です。(^^;もっとも最近は放映の無い週も多かったですからね。大草原を見るのも久しぶりでした。さて今回はチャールズの一人舞台でしたね。
崩壊寸前の家庭にやってきて修復して去っていくというちょっとかっこよすぎの展開。と思っていたらマイケル・ランドン本人の脚本だったんですね〜。


メアリーのやっぱり悲しい宿命

10月7日

忙しさにかまけて、しばらく更新さぼってました。でもやめてしまったわけではありませんので、これからもよろしくお願いします。
さて、またしてもメアリーの変えられない宿命シリーズ。たしかスノードームはまたこのあとのメアリーのエピソードにも重要なアイテムとして登場しますね。
右はホントにピンクに塗ってしまったエドワーズおじさんが以前住んでいた小屋。なんだかブティックの中みたいですね。

 

メアリーの悲しい宿命

9月17日

実際のメアリーは結婚しなかったということですので、子供が生まれてしまうとインガルス家の系図が変わってしまうことになります。そうなると原作とはかなりかけ離れてしまうので、メアリーの赤ちゃんは生まれることの出来ない宿命にあると考えられます。

 

ちんくしゃ!
9月10日

大草原にダンスパーティのシーンはよく出てきますね。そして毎回ちょうちんがかかっています。ちょうちんに書かれた「鹿園」とは?
左上はローラやトビーの悩みなどお構いなしに(って知らないでしょうが)楽しそうに踊るオルソン夫妻。(^^)


 

おひさしぶりです。

9月3日

放送の無いあいだすっかりさぼってました。(^^)ひさしぶりにみるローラもちょっと大きくなったような…。

 

 

哲学的なアルバート

7月21日

地味なエピソードですが割と記憶に残る話です。話のとちゅうでもアルバートが宇宙の意味についてを考えたり、ラストに「僕が死んでからもこの木がアイザックじいさんを見守りつづけるだろう。」とちょっと凄いことを言っています。
ところで最初のシーンでオルソンさんがアンクルトムの人形を棚にしまってましたが、あれと同じ人形(正しくは貯金箱)うちにあります。(^^)

 

 


 

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