Rj's SkaaRj Page_03


この頁では、私Rjがあのおそろしい3Dゲーム unreal をやってみて思ったことなどを書きます。決して中上級者向けの技術向上参考頁にはなり得ないので、御了承下さい。私はにぶいのです。。。なお、この頁は、間に合わせの雑談モードですが、それでも「未知との遭遇」を大事にしたい方は閲覧をご遠慮下さい。具体的描写が入りますゆえ。(1998.11.14)

  1. でてくるひとたち
  2. いやなもの
  3. わきみち
  4. 現状・・・

その三

1.でてくるひとたち

さて週に一日くらいしか私はunrealityに身を投じてない為、あんましぴゃっぴゃとは進みません。(下手なだけ、とも言う。)今回はそれでも今までに私がでくわしたものについての無駄話をつらつらとつらねて行きましょう。(ネタが無い、とも言う。)

まず、比較的初期段階(私が既に踏破した領域、のことです。)に出てくる主なひとたちを、この平凡な(?)現実世界的観点から自分勝手に批評してみます。やや傲慢な行為ですね。


2.いやなもの

上に連ねてもよかったのですが、敬意を表して別枠にしちゃる・・・いや、別枠にさせて頂きたく存じます。

以上のひとたちに共通するのは、

  1. 比較的小さい。故に、狙いにくい。Bruteを見習え!
  2. しかも、ちょろちょろする。移動が細かい。Bruteを見習え!
  3. 上下左右自在に動かれてしまうので・・・狙いにくい。Bruteを見習え!
  4. しかも、遠慮も会釈も無しにがんがん接近してくる。Bruteを・・・(もういい。)

ということですね。。。それでもこちらに移動の自由度が沢山あれば距離を取って改めて狙って、ということが可能なのですが、えーと・・・まあ、そういうことで。


3.わきみち

うだむだ、です。

うだむだ、でした。


4.現状・・・

保存データ消失にもめげず、再度最初からやってって、一応復帰+αまで行きました。しかし一体自分が今ゲーム全体のどれくらいまで進んだのかがわからんちんです。マップのファイルの数と、保存画面で見た場面名の記憶(或いは「LOADING」で待たされた合計回数)とを照らし合わせると、まだまだ1/7も行ってないんぢゃないか、という気がしてなりません。先は長い、と思われます。。。

(以上1998.11.14)


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